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猫と暮らすのほほんな日々のこと。
 iPhone11
2020年01月31日 (金) | 編集 |
 
iPhoneを機種変更して、11にしました。
カメラの目が3つになって、性能がよくなったとのこと。
とりあえずにゃんこを撮ってみると。

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「ん?」

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「また撮ってんのかにゃ?」

おお、椅子の下の暗い所でも、前よりなんだか明るく撮れてる!

てんちゃんも…

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「ん?」

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「め、目がみっつ…」

白い毛と黒い毛が潰れずにキレイに撮れてる!
どんどんデジカメ要らずになりますなー。
 


 コップとらむちゃん
2020年01月19日 (日) | 編集 |
 
コップに1センチくらい水が残っていて…

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「……」

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「届かないにゃ」

届かないだろうねえ。

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「………」

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「届かにゃかった…」

ぎゅむって顔突っ込んでる頭がかわいい(笑)
 


 昨年後半に観た映画
2020年01月05日 (日) | 編集 |
 
うあになでなでしてもらってるにゃんこ達のどアップ〜。

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「ぬふ…」

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「ぬふん」


去年は徐々に減ってきた映画本数が、
WOWOW・BSをやめて、更に減ってしまった(汗)
とはいえ数本は観てメモっていたので、
昨年後半に観た映画をまとめて。

「カミーユ、恋はふたたび(Camille redouble/Camille Rewinds/2012)」
  ノエミ・ルボフスキー監督が脚本・主演も手がけたタイムスリップ物。
  年齢はそのまま学生に戻る様子は『ペギー・スーの結婚』を思い出させるね。
  離婚する夫と再び結ばれたくはないものの子供は欲しいから…なのかーとか、
  両親のことも最終的には歴史を変えることはできないけれども、
  変化を加えることはあったり、ラストは意外と穏やかな収束だったなあ。
「スイス・アーミー・マン(Swiss Army Man/2016)」
  スイス・アーミー・ナイフ(万能ナイフ)が元になったタイトルだったのか。
  そんな万能死体となるラドクリフ君がすごい…ここまでやるか?!というレベル。
  ポスターがまずすごいよね、しかもこれが映画始まってすぐのシーンだったので、
  これからどういう展開になるのか本当に想像がつかない状態になってしまった。
  ハンスの妄想なのか?という疑問は払拭され、最初は「オナラ?!」だったのが、
  ラストにはまさかの「オナラすごい…」の終わりに。笑顔でよかった。
「ディセンダント(Descendants/2015)」
  ディズニー作品の子供達の世代の世界で、ヴィランの子達が主役となるTV映画。
  とにかく本家にしかできない盛り沢山なセルフパロディぶりが面白い。
  物語はありそうな学園ものとも言えるけど、とにかく登場キャラによる
  アレンジがやはり楽しいね。歌は主題歌が印象的で好きだな。
「星を追う子ども(2011)」(WOWOW)
  新海誠監督。全く前知識なく観たけど、ジブリを意識して作った作品とか。
  そのせいか「あれは…これは…」とジブリ作品のシーンを思い出してしまい、
  少し残念な観賞となってしまった。新海作品の中ではあまり好きになれず。
「インクレディブル・ファミリー(Incredibles 2/2018)」
  前作に続き吹替陣も続投で、今度は妻の活躍や夫の家事育児、子供達の成長など。
  絵柄はあまり好きではないんだけど(笑)絶妙なアクションや仕草がやはり上手い。
  王道の流れでも、各能力も使い方次第でどれだけ応用できるのかとか面白かった!
「ディセンダント2(Descendants 2/2017)」
  続編。今度はヴィランの島に残った者達との対立があって、明確な悪役あり。
  やはり物語はそういう悪役がいると盛り上がるのか(歌詞の中にもある)、
  楽曲も一作目よりバラエティがあってミュージカルを感じられた。
「スマホを落としただけなのに(2018)」
  スマホを落としたことから起こり得る最悪のケース…という現代的なサスペンス。
  ヒロインの過去は必要だったのかな?などと思うけれど、気をつけようと思える。
「恋は雨上がりのように(2018)」
  マンガが原作の女子高生と中年のコンビニ店長の恋愛の雨宿り的な物語。
  大泉洋や小松菜奈などのキャラクターが合っていて、応援したくなる。
  ラストはどうなる?と思ったけど、余韻を残した爽やかな感じでよかった。
「妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII(2018)」
  シリーズの三作目。家族を主婦として支えつづけていた長男の嫁の家出。
  男性陣も女性陣も「ああ、いそう」と思えるキャラクターをそれぞれに感じつつ、
  即座に集まる一家の様子に「家族」の密度の濃さも感じる。まさにホームドラマ。
  1と2で地味を感じさせた夏川結衣、やっぱり美人ねと思わせる回でもあり。
「夜は短し歩けよ乙女(2017)」
  うあが原作を読んで「理解できなかった」と言っていた物語のアニメ映画化。
  確かに元はどんな文章なんだ?と思わせるナンセンスでシュールな世界。
  でもそれが独特の絵柄と動きでテンポ良く流れていく。好き嫌いが分かれるね…
「のみとり侍(2018)」
  江戸時代に狼の皮を持った猫の蚤取りという職があったのは知っていたけど、
  まさかこんな淫売夫稼業とは。そして主人公が長岡藩の侍だったとは。
  原作の短編3つを合わせたらしく、斎藤工と豊川悦二はそちらで主人公らしい。
  うまく絡めてあるけどちょっともったいない。そしてラストのお家騒動話は、
  「うん…??」と思っている内に綺麗に終わってしまった。
「劇場版ポケットモンスターアドバンスジェネレーション ミュウと波導の勇者ルカリオ(2005)」
  ピカチュウくらいしか知らなかったけど、ポケモンGoで少しはキャラを覚えた。
  とはいえちゃんと作品を観るのは初めて!帰省の時に子供達と一緒に観て、
  「こういう世界観なのか〜」と思いつつ普通に楽しめた。ホロリともしたよ。 

昨年末までは、11Movie(Tota 50)。
2019年は50本でした。
 


 新潟
2020年01月04日 (土) | 編集 |
 
遅まきながら年末は新潟に帰省しておりました。

年末にしては珍しい!というくらいの晴れの日が。
越後三山もよく見えました。

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みいこさんもお元気。

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「ここで寝るにゃ!」

普段入れない部屋で私が寝ていたので、
ちゃっかり入り込んできましたよ。

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「もちろん真ん中で寝るよ…」


みいこは三毛猫なので、なんとなく畳の部屋が似合うにゃー。

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でも神棚の所まで上っちゃあかんぞー(笑)

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「なんだかいつもと違う匂いが…」
(飾る前の正月飾りのワラの匂いが気になったみたい)


帰りの日には横殴りの大粒の雪に!

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あっという間に雪景色になってしまったみたい。
降り出すと積もるのはあっという間なんですよね。
 


 2020・謹賀新年
2020年01月01日 (水) | 編集 |
 
あけましておめでとうございます!
2020年、令和二年、令和初のお正月ですね。
とってもゆるい更新になっておりますが、
のんびりと見守っていただければ嬉しいです。

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「今年も」

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「よろしく」

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「お願い」

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「しますにゃん」

(おーにゃんとマリはかなり若い時の写真ですにゃん)