2006年02月17日 (金) | 編集 |
私は昔から耳が空耳アワーな人なのですが(聞き間違いが多い…)、
今日も会社で聞き間違えて、自分で笑ってしまった。
「○○○がなくなったから、買わなくちゃねえ」と社長が言ったのが。
……一瞬、ちゃんと考えるんだけどねえ、もう聞こえたものにしか思えないんだよね。
「えっ、鬼の文具シールですか?」
考えたその一瞬の間に、可愛い鬼柄の文具用シールを想像してしまい、
「そんな面白かわいいの、会社で使ってたかなー」
と、そこまで想像したんで、元の言葉とのギャップに笑ってしまったのだ。
本当は、
「ゴミの分類シール」
でした。
ははは。
可愛い鬼柄が浮かんだのは、最近、畠中恵さんの「しゃばけ」というシリーズを読んでるからなのだ。

身体の弱い若旦那と周りの妖し(あやかし)たちの、ちょっと不思議なお江戸物語。
話も気に入ったんだけど、とても可愛い柴田ゆうさんのイラストが描かれていて、それがいいのだ。
若旦那の部屋でいつもわきゃわきゃしている小鬼「鳴家(やなり)」がね、かわいーんですよ。
それを思い出しちゃったわけです。
ちなみに我が家の妖し?↓

「にょーん」
今日も会社で聞き間違えて、自分で笑ってしまった。
「○○○がなくなったから、買わなくちゃねえ」と社長が言ったのが。
……一瞬、ちゃんと考えるんだけどねえ、もう聞こえたものにしか思えないんだよね。
「えっ、鬼の文具シールですか?」
考えたその一瞬の間に、可愛い鬼柄の文具用シールを想像してしまい、
「そんな面白かわいいの、会社で使ってたかなー」
と、そこまで想像したんで、元の言葉とのギャップに笑ってしまったのだ。
本当は、
「ゴミの分類シール」
でした。
ははは。
可愛い鬼柄が浮かんだのは、最近、畠中恵さんの「しゃばけ」というシリーズを読んでるからなのだ。

身体の弱い若旦那と周りの妖し(あやかし)たちの、ちょっと不思議なお江戸物語。
話も気に入ったんだけど、とても可愛い柴田ゆうさんのイラストが描かれていて、それがいいのだ。
若旦那の部屋でいつもわきゃわきゃしている小鬼「鳴家(やなり)」がね、かわいーんですよ。
それを思い出しちゃったわけです。
ちなみに我が家の妖し?↓

「にょーん」
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