猫三匹と暮らすのほほんな日々のこと。
 マリ18歳!
2018年05月18日 (金) | 編集 |
 
マリも18歳になりましたー!

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「ん?」

今日はちゃおちゅーるを2本あげました。

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「ちゃおちゅーる♪」

相変わらずてんのご飯を盗み食いするくらい、
食欲は旺盛だし。

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「はぐはぐー」

お水もごくごくよく飲んでる。
(氷なめも相変わらず)

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「ごくごくー」

病院の先生に「長生きですね!」と言われたのは、
もう何年前だっだかな?

これからもマイペースで元気なマリちゃんでいてね♪

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「うにゃん…」
 


 乗せられらむ
2018年05月15日 (火) | 編集 |
 
うあのおヒザに乗っていれば…

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「むふ…」

iPadの台にされても気にならないにゃん。

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「むふん…♪」
 


 お花とマリちゃん
2018年05月10日 (木) | 編集 |
 
GWもあっという間。
寒暖差が激しくてまいりますね…

お花も中に入れたり、入れなかったり。

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「お花…」

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「くんくん」

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「美味しくなさそう…」

食べないでね〜。
 


 4月も終わり!
2018年04月30日 (月) | 編集 |
 
4月も終わってしまいますねー!
私は風邪をひいてしまったりしてしまいました。
季節外れなー!と思ったら、前にもGW辺りで長引く風邪をひいてた…
季節の変わり目、気をつけなくてはいけませんね;

にゃん達は元気!
食欲もわがままも変わりないねー。
いや、増してるか…?

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「むふ…」

らむちゃんの至福の寝方。
お手手枕。

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「ん?」

とりあえずうあのおヒザなら満足至極にゃりね。
 


 先週まで観た映画〜4/15
2018年04月16日 (月) | 編集 |
 
久々過ぎて…

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「ごめんなちゃい」

…な、映画メモ!
去年の最後の映画を書いてなかったのでついでに(^.^;)

「オケ老人!(2016)」
  意外にもこれが初主演という杏のハートフル・オーケストラ・コメディ。
  間違えて老人ばかりのオケに入ってしまい、ヴァイオリニストなのに、
  慣れぬ指揮者を続けてしまう羽目になる女性教師のヒロイン。
  周りのベテラン勢も安定のキャストでベタな流れだけど、まあそこがいいよね。 

ここまでで、2017年に観た映画は84本でした。
って、4月に書いている辺り、間が空きすぎですが(笑)

先週までの映画は…

「屍者の帝国(2012)」
  早逝した作家の伊藤計劃が冒頭だけ残したという19世紀を舞台にしたSFアニメ。
  フランケンシュタイン博士の死体蘇生技術が確立された世界でその原本を巡り、
  国を跨いで繰り広げられる死闘。主役のワトソンの他、実在&フィクションの
  慣れた名前のキャラ達が出るのは興味を引かれるけれど、屍者の扱いや戦いが、
  なかなかにグロい。SFというよりはスチームパンクファンタジーかな…
「家族はつらいよ2(2017)」
  もうすぐ「3」が公開されるらしく、今更ながらこれは「男はつらいよ」と
  同じようにキャストのいる限り続くシリーズなのかな??
  いかにもいそうな3世代が同居する家での今回の騒動は昔の友人の死。
  そういう扱いになるんだ…とか、しんみりしつつも銀杏ぱちぱちが印象に残る。
「ラ・ラ・ランド(La La Land/2016)」
  新しいミュージカル映画としてアカデミーノミネートもされて期待していた。
  うん、期待し過ぎたかもしれない……それほど感動も感銘もなかった。
  オープニングも色彩の魅せ方もダンスシーンも、もちろん楽しい。
  楽しいけれど「ああ、昔のMGMみたい」「舞台で上演するのを想像できる」
  という程度で、特別に新鮮味を感じず…(オマージュも多いだろうけど)。
  共感できたり、心動かされる歌もそれほどなく。まあ、好みの違いかなあ。
  夢を実現する為に成長して行った二人のラストシーンが一番印象的かな。
  垣間見たもう一つの成功物語は、今迄のハリウッドの王道物語でもあるし、
  映画でしか見せられないだろう流れでもある。
「メッセージ(Arriva/2016)」
  新しい形の「未知との遭遇」と言ってもいいのか、不思議なテイストだった。
  異星人とのコンタクトの場面や、コミュニケーションの基となった墨っぽい物は、
  とても面白くて興味深かった。終始、暗い画面だったのがきつかったけど。
  結局、彼等は与えに来た者であり、ルイーズはそれを受け取ることができた。
  そのことで度々襲われたフラッシュバックの意味が分かってしまうのだけれど。
  世界12カ所でこの言語を受け取った者達がいて、既に彼女のように世界観が
  変化した人もいるでしょうし、今後は広まって行くであろう未来が見える。
  それが異星人の目的でもあっただろうけれど、人類はその時間軸が線ではなく、
  点となった世界にどれくらい対応していけるんだろう?
  一気に進化させられてしまった世界で、ルイーズのような人とそうでない人、
  という二分化された人類になってしまったりしないの?
  既に見えた未来を彼女は受け入れたけれど、そうじゃない人も出るよね?
  …などと考えてしまって「泣ける」と評判のラストも特に泣けなかった。 
  原作は短編だそうで、読みたい気もするけど、複雑な気持ちで終わりそう。

先週までは、4Movie(Total 4)。